男性性不全者用陰圧式補助器具

男性性不全者用陰圧式補助器具
日本をはじめ、世界11カ国で特許取得

いかなる状態の陰茎にも対応の男性器補助具

男性器補助具

男性性不全者用陰圧式補助器具
日本をはじめ、世界11カ国で特許取得

いかなる状態の陰茎にも対応の男性器補助具

ED(勃起不全)の最終手段

男性性不全者用陰圧式補助器具
日本をはじめ、世界11カ国で特許取得

いかなる状態の陰茎にも対応の男性器補助具

ED(勃起不全)の救世主

本特許技術の開発テーマは、人間の性行為は女性本位のいとなみであるとして、勃起不全(ED)の状態にある男性でも電気や薬物を使わずに、本器を装着することにより“相手女性に勃起した陰茎以上の性的快感を与え得る機能”を有することを可能とします。
勃起してもしなくても何ら支障なく、ひとたび装着すればバルブ機能を解除するまでは、本器全体が身体に食い入るように密着し一体化(支点の形成)の状態を限りなく持続できます。
本器は先端亀頭収納部はポルチオ性感帯にフィット(作用点)し、基部外径50㎜肉厚部はクリトリス及び小陰唇性感部にフィット(作用点)し、本器を装着しての男性の性行為は身体の動き(力点)を本器全体に100%伝動、しかも限りなく持続できます。相手女性が如何なる状態にあるか見極めつつも最高レベルの絶頂性感にあるタイミングを逃がさず限りなく男の役割を全うできる事を目的として開発しました。

男性器補助具の概念を打ち破る

いかなる状態の陰茎でも根部まで取り込むこと可能で、勃起の状態を限りなく持続できます。
また、相手女性の性感部のいずれにもフィットし、女性に勃起した陰茎以上の性的快感を与えることができます。

代金後払い

パートナーへの快感を追求した特許技術

世界11ヶ国で特許取得の技術が実現する効果
使用方法

本補助具のテーマは、勃起不全(ED)の状態にある男性でも電気や薬物を使わずに本補助具を装着することにより相手女性に勃起したペニス以上の性的快感を与え得る機能を可能とします。
本補助具は正確に装着することで機能が発揮されますので、下記を参考に正しく装着してご使用ください。

お客様の声

特許技術の開発テーマ

人間の性行為は女性本位のいとなみである。として勃起不全(ED)の状態にある男性でも電気や薬物を使わずに本補助具を装着することにより相手女性に勃起した陰茎以上の性的快感を与え得る機能を有すること。
勃起してもしなくても何ら支障なく、ひとたび装着すればバルブ機能を解除するまでは 補助具全体が身体に食い入るように密着し 一体化(支点の形成)の状態を限りなく持続する。
このテーマは世界中の男性諸氏が遅かれ早かれ避けて通れない道程といえる悩みの解消である。

特許技術の構造・特徴・効果 (中国特許出願々書の請求項の範囲)
勃起した陰茎を模した硬質サックの先端に空気抜き孔を配するとともに接続する基部には萎縮した陰茎よりやや小さい内径で拡張して陰茎の挿入を容易にしつつ、装着後に萎縮しようとする陰茎が誘発する陰圧に耐える筒状肉厚のゴム状素材をもって構成し、開口する基部挿入口からの空気の流入を阻止する構造とする。
硬質サック全体を被覆する軟質スキンの先端に硬質サックの孔とずらした位置に空気抜き孔を配することにより外からの空気の流入を阻止するバルブ構造とする。

本補助具(L165㎜)は、先端の亀頭収納部はポルチオ性感帯に到達(作用点)し、 基部(最大外径50㎜)肉厚部はクリトリス及び小陰唇性感部にさらにはGスポットにフィット(作用点となり支点を形成)する。 本器を装着しての男性の性行為は身体の動き(力点)を補助具全体に100%伝動、しかも限りなく持続できる。
よって相手女性が如何なる状態にあるかを見極めつつも最高レベルの絶頂性感にあるタイミングを逃さず限りなく持続し、男の役割を全うできる。
本補助具を手にした男性は“できない”が“できる”として自信を得ることでどれほどの人生の励みとなるか計り知れないものがある。

“性の本質を知る人”とは

我が国では有識者を自認する人ほど“性”に関しては無関心を装い、あるいは“性”に関しては知らないことが識者の証しとするような常識が大勢を占めている。
性行為は進化の過程にある動物の本能的行動であるかのごとくの偏見かと思しきは学ぶ機会が無かったからにほかならない。  我が国においては、義務教育の課程で女生徒向けの生理に関する教育がなされるものの、男性も女性も性行為についての学舎はなく単行本や週刊誌及びネット通信等を通して知るしかない。 そうした情報の多くは虚偽、誇張して掲載しており、およそ不真面目なものが殆どで人知れず盗み見て知ることに罪悪感さえも覚えつつ自分なりの常識としている。

性の本質を知る人とは、“人間の性行為は女性本位のいとなみである”ことを知る人である。
男性も女性も、言わば性的富裕層は10~15%程度であり、残り性的貧困層は85~90%である。 
女性ならば己が身体の天与の仕組みを知っているのが当然かと思しきが、一方の男性も、男は女性のための役割を担うべき立場にあることを知らない男性はあまりにも多い。
一般的に知られているクリトリス(陰核)から馬蹄形に拡がる小陰唇には数千本に及ぶ性感神経が張り巡らされておりGスポットもその一部であるとの学説(Wikipedia)がある。女性のクリトリスでの性感は10~20秒間程度で、男性の性感も射精時の数秒間であり淡泊そのものであるが、双方のタイミングが合えばお互い納得している。 男性も女性もごく一般的な性に関する知識としている。但し、クリトリスの性感をもって全てとする程度の性知識では早晩行き詰まる、つまり勃起不全や早漏、中途での萎えの頻度が気になる頃は双方のタイミングが合致する方がむしろ稀であり、男性の悩み以上に女性の不満が積み重ねられ日常生活に影響することは多くある。
人間の創造主による人間の性行為は、女性の膣の最奥に位置する子宮経腟下部(ポルチオ性感帯=portio vaginalis uteri)と男性器亀頭部とは70~150度の角度で交接する“造化の妙”とされ、ポルチオ性感帯での性的絶頂感は脳から爪先まで最高レベルの快感が全身に波及し、体力の続く限り持続する。〘ポルチオ性感帯には性感神経はなく、開発行為を重ねて徐々に絶頂性感に達することが可能とされ正に女体の神秘とされている〙
依って、本来 ポルチオ性感帯での交接こそ人間の性行為の真骨頂である。
ポルチオ性感帯の交接を常態としている男女は15%程度とする調査結果がある。
創造主が授けし時はポルチオ性感帯での交接は正常位を前提としているが、より近世までの間に男性の陰茎は短小化してかポルチオ性感帯には届かない。しかし、女性騎乗位では子宮底が下垂してか勃起した陰茎の長さ12~13㎝で届くとみている。
すなわち女性騎乗位を常態としている男女はポルチオ性感帯での情交を交わしているとみるが、それとても勃起不全・中途での萎え、早漏の悩みは付きまとう。
如何に相思相愛の仲でも“据え膳喰わぬは男の恥”とて、 男として これ以上の屈辱はない。仮にも“できない”が“できる”として自信を得ることができたとしたら、どれほどの人生の励みとなるか計り知れないものがある。

“禁断の扉”ポルチオ性感帯についての考察

関連文献によれば、女性器膣部の最奥部に位置する子宮口経腟下部は ポルチオ性感帯(Portio vaginalis uteri)として 男性の陰茎亀頭部とは70~150度の角度で交接する“造化の妙”とされ、脳から爪先まで最高レベルの快感が全身に波及し、しかもその絶頂性感は体力の続く限り持続する。
ただし、ポルチオ性感帯(子宮口経腟下部)には もともと性感神経はなく、知情意を伴う接触感覚が指圧療法の壺のごとくに施与して最高レベルの性感帯として開発されるものであり、まさに女性の身体の神秘である。
〘 仮説=ポルチオ性感帯の絶頂性感は過去に知り得た性体験を自己暗示とした自己催眠状態。〙
ここでの知情意とは、双方共に“知”とはポルチオ性感帯という最大レベルの性感の存在を知ることであり、“情”とは愛情・欲情・色情であり、“意”とは双方が意をもって開発し事を成すことである。
“禁断の扉”ポルチオ性感帯について、意をもって敢えて開錠し、女性の身体の神秘を解き、開発しようとするときに上記の“仮説”をもって重ね併せ理解することで納得することがある。

ポルチオ性感帯は 女性騎乗位でようやくフィットするくらいに奥深い、つまり正常位では届かない場合が多い。ちなみに自ら騎乗位を求める女性は、ポルチオ性感帯が開発された女性である。
(ポルチオ性感帯が開発された女性は10~15%程度と言われている。)
ポルチオ性感帯の開発方法に関しての関連文献は、誇張して書いているもの虚偽と思えるものも少なくないなかで 高齢の場合の遅きに失したというような記録はないので 自分なりの創意と工夫そして何よりも双方の知情意を養いつつも焦ってはいけない。仮にも女性が気乗りしないときに頑張っても報われない。女性は刺激的な事象に接したり見聞きしたときなど予期せぬ性衝動に駆られるときがある。そのような時こそが開発行為のチャンスである。
一事例を紹介する
農村では、その昔 農耕馬の種付けの場を観る機会がたまたまあったという。発情した雌馬に牡馬が突撃する光景は壮観だ、観戦しているのは婦女子が多く木陰や物陰にたたずむも終わったあとで動けなくなっている女が何人もいたものだと聴く。正に技巧不要の絶好のチャンスである。
今なら性行為の動画はネットでいつでも見ることができる、殆どが破廉恥極まる誇張した動画ではあるが 人間誰もが五感による刺激は理屈なしに身体全体に反応するものであり、前戯の一として取り入れることができる。一般的な常識として前戯が必要なことは大方の男性は知っているが、心技一体 充実した前戯は開発行為のチャンス及びタイミングを図るうえで 意をもって創作し、演出することもあって然るべきで重要なことである。
前戯の実技は数多いが決まったルールとてあろう筈はなく、独自の技巧を持つことも大いに望まれるし、かつマンネリ化を避けることも必要だ。
冒頭に記述した“知情意を伴うことなくして開発はあり得ない”ことを忘れてはならない。

以下、本補助具を装着しての技巧を記述する。
先ず、前段として正常位について 女性は仰向けになり開脚し両膝を立てて男性に合わせて腰を浮かせるような(腰からお尻にかけて厚めのクッションを敷く)体位で、男性はわずかの開脚となり両膝と両腕の肘をもって己の体重を支えつつ覆いかぶさり双方の胸腹部及び恥骨の辺りが触れ合うような体位とし、因って身体全体の動きを勃起した陰茎(本器)に集中できる体制とする。
上記正常位をもって本器の基部(最大外径50㎜)の縁(ふち)は、前傾下方からクリトリス(陰核)及び馬蹄形に拡がる小陰唇(数千本に及ぶ性感神経が張り巡らされているという)の縁 (へり) に包まれるように取り込まれる(古来、女性器を“舟”に例えた道理)と共に硬質サックとの接続部(外径40~50㎜)はGスポットに摩擦接触する。 そして標準(L165㎜)で勃起した陰茎より30㎜余長い先端亀頭収納部位はポルチオ性感帯に到達しフィットする。 つまり、それぞれの性感帯に同時に確実に交接しているので、先ず基部のクリトリス(陰核)及び小陰唇の部位に的を絞って絶頂性感を得る(舟の縁から外れないように小刻みにスローペースに)ことである。
本器を装着した男性は先端亀頭収納部をもってポルチオ性感帯を的にして、基本は押し引きとするも撫でたり、揺らしたり試みることで 最高レベルの性感が小波から大波が押し寄せるごとく体力の続く限り持続する。(猟奇的とも思えるパートナーの性行動に戸惑うことも。)
(以後、毎回ポルチオ性感帯での絶頂性感が得られるとは限らないので、自分なりの独自の技巧を確立することもあって良いし、むしろ大いに必要なことである。)
この禁断の扉を開けてしまった男性は あくまでその欲求に応えなければならないわけだが、サポートするための補助具であり、中途での萎えあるいは脱落の心配は皆無であり、限りなく持続可能である。
性行為自体ある意味では男と女の戦いの場でもある。
しかし性の本質を追求すれば“創造主による人間の性行為は女性本位のいとなみである。”とする論説にならざるを得ない。 本器を装着した男性は、身体の動きをもってどう攻めるかは、あくまでパートナーが望む攻め(女性本位)であり、男性の思いやりと努力により、男性とは比較にならないほどの絶頂性感に陶酔する女性をして 真の戦いに勝利した歓びとしたい。
創造主は、女性をして傑作だと自讃しつつも 男性をして失敗だったとしているとか 何はともあれ女性は頑丈で長命だ、“女は灰になるまで”の俗言さえあるなかで 世の夫婦は男性が女性よりも4~5歳は年上であり、当然のこと10~20年は性行為リタイヤ生活を過ごしている。
男性諸氏は、還暦を迎える頃から勃起不全の兆候があり、意のままならない状態となるが、幸いにも性行為は秘め事ゆえになんとか体面を保っているものの 失われつつある10~20年もの間 現役で男の役割を果たせるとしたらどれほどの人生の励みとなるか図り知れないものがある。

以下、男性の性感について記述するなかで、男性の役割について記述する。
男性の性感は勃起した状態における摩擦感と締め付け感である。 本器内に取り込まれた陰茎は厳密には勃起していない萎えの状態であり、締め付け感はあるものの摩擦接触の感はなく、大方は性感を得ることはできないものである。
代わりに 本器と女性膣壁との摩擦接触(ピストン運動等の身体の動き)は100%伝動することをもって最大の技術特徴としている。
元々勃起の状態にはないので 当然のことながら射精までは期待できないが、そもそも男性の性的快感は射精時の数秒間で淡泊そのものであり、特に高齢者の場合はそのこと自体が難儀な場合が多く、事実何としてもと頑張る男性は少数派だと言われている。〘女性の多くは精液等は欲求していない。どうでもという場合は、装脱して手淫により意を高めてから、すかさず交接する手法になるが難題である。〙
通常の性行為では早漏に悩む男性も含めて、射精したら萎えてしまうので女性は不満やるかたない状態となるのが通例であるが、本器を装着すれば中途での萎えはあり得ないので 心配無用である。
特にポルチオ性感帯が開発されたパートナーにあっては、男性としては充分に満足させるよう限りなく持続するように努めなくてはならないわけであるが、前述の通りED・短小・早漏等の状態にあっても 本器を装着する限りにおいては 内部が陰圧状態(終始吸引されている)にあることで 終始 身体方向に引きつけられており、限りなく勃起の状態を維持する。
未だ大丈夫と自認する若年層の男性であっても、本器は “鬼に金棒(強い者が強い味方を得て さらに強くなる例え)”のとおり類まれな巨根の状態を限りなく維持することを鑑みれば およそ全男性が必要とするものである。ちなみに男性としての役割、本器の機能及び効果を充分にご理解いただき、男性諸氏の必需品として、創意、研究を重ね完成度を高めたいところである。

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